リバティプリントでハンドメイド[大人のエプロンと夏服]

こんにちは、ファムです!

ハンドメイドが好きな方にファンが多いリバティ。

わたしも、むかしからリバティが大好きです☆

 

よく足を運ぶ手芸店やネットショップでお気に入りのリバティプリントを購入しては、自分の服を作っていたわたしですが、息子が生まれてからはソーイングからは少し遠ざかっていました。

そんなわたしが久々に「これ作ろう!」と思ったのがこちら↓

生地:大塚屋 輸入リバティ カペル(ブルー)

パターン:『暮しの手帖93』2018年3月24日発売

ワンピースみたいなエプロン」(柘植貴予さん)

 

気に入って買ったものの、何をつくろうかまよって5年くらいそのまま保管していた輸入リバティのカペルで作りました。

想像以上の仕上がりに大満足。

これを身に着けて家事もテンションをあげて取り組んでいます。

 

ほかにもこの夏によく身に着けたリバティの大人服がこちら↓

生地:C&S リバティ カペル(ピンク)

パターン:many drops「丸襟半袖プルオーバー」

見ごろがだいぶゆったりしていて、暑い日に着ても風通しがよく、ストレスを感じることなく着ることができていました。

すこし肌寒い日には、この上にニットのロングカーディガンをバサッと羽織っても丸襟が良い感じにポイントになって可愛いです。

 

生地:C&Sリバティ コットンテイル(パープル)

パターン:many drops 「ちいさめ丸襟のギャザーブラウス」

こちらのコットンテイルは本当に大好きな柄で、何をつくろうかずっと考えていました。

インターネットでほかの皆さんの作品を見ると、ワンピースにしていたり、ロングスカートにしていたりと様々。

イメージにピッタリきたのがシンプルなシャツだったんですが、わたしにはまだまだ作る腕がなくて。。(ボタンホール未経験者です)

「ちいさめ丸襟のギャザーブラウス」のパターンを見たとき「これいいかも!」と思い作ってみると、イメージ通りできて満足。

ちなみに、こちらのパターンは背中にボタンホールがあるんですが、そこはミシンでだだだっと塗ってしまって、上からボタンを縫い付けました。

かぶって着ています(#^^#)

 

生地:C&S リバティ カペル(ブラック)

パターン:適当(^^;)

こちらはおととしくらいに作ったもので記憶が曖昧なんですが、既製品のものにパターンを合わせて作った記憶があります。

意外とボトムスを選ばなくて、今年の夏はワイドパンツやスリムパンツに合わせて着ていました。

生地:C&S リバティ ファーガス(ブルー)

パターン:「いつもの服、きれいな服」(大川友美さん)より

「フレアプルオーバー」

この柄も大好きな柄です。これを着ていると息子が「鹿さん!」と言って鹿探しをします(#^^#)

シンプルでとっても簡単ですが、サイドのラインがとてもよく着心地に満足しています。

 

去年までに作ったものも含まれていますが、今年の猛暑に着たおすくらいの回転率で活躍してくれたリバティの夏服たちでした。

エプロンは春以降、現在も継続して活躍してくれています。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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